Luxeritas(ルクセリタス)3.3.3にバージョンアップしてみた。

2018年9月19日日進月歩Luxeritas(ルクセリタス), Word Press(ワードプレス), そうだったのか!

読了時間: 約223

最新のバージョンアップの記事はいかがですか。

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2018年9月18日に、Luxeritas(ルクセリタス)3.3.3がリリースされましたので、
バージョンアップしてみました。

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Lukia

にゃんと百裂拳って。(笑)
今年は、「北斗の拳」が35周年?なんだとか。
体内のテストステロン濃度90%かっていうぐらいの筋骨隆々な男どもが繰り広げる、めっちゃ愛まみれの話です。(笑)

ちなみに、前回私がバージョンアップしたときの記事はこちらです。

一応、バックアップを取っておく。

Luxeritas(ルクセリタス)は、本体(親テーマ)と、子テーマで構成されています。

今回は、本体(親テーマ)のバージョンアップなので、
バックアップを取る必要はなさそうなのですが、心配なので、一応取っておきます。

Word Press(ワードプレス)ダッシュボード>Luxeritas(ルクセリタス)>管理機能>バックアップ と進めば、以下の三つのバックアップが取れます。

全カスタマイズ luxe-customize.json
外観 luxe-appearance.json
子テーマ luxech.zip

全カスタマイズと、外観については、復元ボタンがあるので、復元できるのですが、
子テーマのバックアップについては、どうリカバリ(復元)したものかよくわかりません。

本体(親テーマ)3.3.3をダウンロードしておく。

Luxeritas(ルクセリタス)の作者、るなさんのサイトより、
本体(親テーマ)3.3.3をダウンロードします。

zip形式なので、パソコンによっては、「解凍しますか?」と聞いてくるかもしれませんが、
zipのままでアップロードできますので、ダウンロードするだけでOKです。(解凍不要)

アップデート用テーマもダウンロードしておこう。(該当者のみ)

Luxeritas(ルクセリタス)を使い始めて、今回が初めてのバージョンアップでしたら、
るなさんのサイトに「Luxeritas アップデート用テーマ」というのが準備されていますので、
こちらをダウンロードします。本体(親テーマ)同様、解凍は不要です。

Word Press(ワードプレス)ダッシュボード>外観>テーマ と進み、
「新規追加」などから、「アップデート用テーマ」(luxeritas-update-101.zip)をアップロードし、
有効化」しておきます。

本体(親テーマ)3.3.3をアップロード。

Word Press(ワードプレス)ダッシュボード>外観>テーマ と進みます。

すでに、アップデートを複数回行っている方は、おそらく、るなさんが作成された「アップデート用テーマ」がWord Press(ワードプレス)ダッシュボード内にアップロードされている状態だと思います。
まずは、この「アップデート用テーマ」を「有効化」します。

すると、外部には「メンテナンス中」というお知らせが出るようです。

その状態で、「新規追加」などをクリックし、本体(親テーマ)3.3.3(luxeritas-333.zip)をアップロードします。

本体(親テーマ)3.3.3は自動解凍され、同時に「アップデート用テーマ」は無効化されます。

子テーマが「有効化」されているかを確認。

Luxeritas(ルクセリタス)は、子テーマが「有効化」されていなければなりませんので、
下の画像のように、子テーマが有効化されているかどうかを確認してください。

本体(親テーマ)のアップデートなので、おそらくバックアップを復元する必要はないだろうと思いますが、
もしも、アップデート前と様子が違う場合は、復元されるとよいと思います。

本体(親テーマ)のアップデートは以上で終了です。

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